釣研のオペレートとは?使い方は?

釣研のオペレートとは?使い方は?

釣研のオペレートと言うウキとは?使い方は?このウキは横井公一さんのこだわりを形にしたウキです。

 

イメージ通りに操作して意のままに喰わせようというウキです。

 

オペレート

まずは、オペレートと言うウキを見てみましょう。

 

 

次に、釣研のメーカーの商品説明です。メーカー側の商品説明や、使い方、コンセプトなどを見た方が、このウキの使い方のイメージができると思います。

 

ツケエの有無を確実にキャッチする超精密浮力
ガン玉を基準とした従来の浮力表示方法に加え、浮力範囲を更に細かく分けた釣研独自の浮力基準を採用しました。刻々と変化するシビアな状況下において、更に微妙な浮き加減・沈み加減のコントロールを可能にしました。

 

このウキを紹介している時点で、釣研の中通しウキの中で一番最新のウキになります。新しいだけあって、このウキの特徴のひとつが超精密浮力でしょう。

 

付けエサの有無まで、確実にキャッチできるウキとして出てきましたね。繊細釣りを楽しみたい時に使いたいウキになります。

 

浮力別重心設定により、仕掛けの理想的な「なじみ」と「入り」を実現
「使うウキの浮力が異なれば、仕掛けのなじませ方や当たりの取り方も変わる」という考案者・横井公一の思想に基づき、03からBまではデュアルウエイト構造による高重心設定を採用。2B,3Bは安定してツケエを落とせる低重心構造とすることで、狙いのタナに理想的なアプローチを行えます。

 

そしてこのウキの最大の特徴が、浮力により重心設定が異なる事です。浮力によってコンセプトの違いがあるように感じますが、大枠でのコンセプトの統一感がありますね。

 

B,2B,3Bの高浮力モデルは+G3分の与浮力設定
中層から下層を探る際に使用することの多いB,2B,3Bには、ハリスに追加ガン玉を打てるよう+G3分の与浮力を与えました。ハリスにもガン玉を打ち、仕掛け全体をしっかり張ってアタリを取りたい時の強い味方です。

 

ウキ止めが糸穴内部で止まる!極細Φ0.7mm下部リングを搭載(B,2B,3B)
半遊動での使用がメインとなるMサイズのB,2B,3Bには、シモリ玉を使用せずにウキ止めが本体下部で止まるようΦ0.7mmの極細リングを搭載。よりシンプルな仕掛けで半遊動仕掛けを組むことが可能になりました(極細径のため、使用後は必ず真水で糸穴部を洗浄後収納下さい)。

 

スムーズな糸落ちを実現する糸穴Φ2.5mmストレート構造(03からG3)
全遊動で使うことの多い03からG3には、糸落ちとアタリを両立するΦ2.5mmストレートパイプを搭載しています。

 

このウキは私はまだ使った事がありません。今後一回は使ってみたいと思っているウキです。

 

使った事がある人は、感想を教えて下さい。このサイトを見てくれている人の参考になると思うので、今後は皆さんのご意見を紹介できるサイトにもしていきます。

 

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