釣研のツインフォース沈めとは?使い方は?

釣研のツインフォース沈めとは?使い方は?

釣研のツインフォース沈めとは?使い方は?ツインフォースの沈めは、下ウキを沈めるのは当たり前ながら、上ウキまで沈めてしまうウキです。

 

強風時に使いたいウキです。

 

ツインフォース沈め

まずは、ツインフォース沈めと言うウキを見てみましょう。

 

 

次に、釣研のメーカーの商品説明です。メーカー側の商品説明や、使い方、コンセプトなどを見た方が、このウキの使い方のイメージができると思います。

 

上・下ウキとも水面下へ沈め、風の抵抗をシャットアウト
上ウキよりも下ウキの沈む力の方が強いため、投入後ウキ止めが上ウキまで達すると仕掛け全体が沈み始めます。水面上のウキや道糸を風に取られてしまい、思うようにツケエを沈めてゆくことができないような場合に威力を発揮します。

 

風の強さや狙うタナに応じて選べる3浮力設定
比較的風の弱い時または5m前後までのタナを狙うには0号・−G2が適しています。風がやや強い時や7〜8m前後のタナを狙うにはG2・−B、風が非常に強い時や10m以上の深場を狙う時にはB・−2Bと、状況に合わせてお選びいただける浮力設定です。

 

狙ったタナから沈め釣りが可能
狙いのタナにウキ止めをセットしておけば、そこにツケエが到達すると同時に上ウキが沈み始めます。そのため、仕掛けがどのあたりを沈んでいるかの把握が容易です。狙いのタナまでは一気に仕掛けを落とし、そこから下を丁寧に探ってゆく釣り方を可能にしました。

 

水中での仕掛けの状態が手に取るように分かる
上ウキはオレンジ全色塗装、下ウキはイエローと、ともに水中視認性に優れたカラーリングを施すことにより、水中でも高い視認性を誇ります。仕掛けの沈降速度の変化により、アタリをいち早く取ることも可能です。

 

ツインフォースのシリーズは一通り持っていたいウキです。その中で、沈みはあまり多くはありません。

 

強風の時などに使いたいウキだからです。頻度は多くはありませんが、強風の状況の時には使いたいウキなので、ひとつは持っていたいウキになります。

 

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